メモ MyNETS2 モジュールの情報を取得

MyNETS2

とりあえずメモ。
モジュール名とか、知りたい時は$this->matchbox;をつつくと良い気がする。

var_dump($this->matchbox);

モジュール名htmlの場合での結果。

object(CI_Matchbox)[6]
  public '_callers' => 
    array
      0 => string 'Loader' (length=6)
      1 => string 'Matchbox' (length=8)
      2 => string 'MY_Config' (length=9)
      3 => string 'MY_Language' (length=11)
      4 => string 'Parser' (length=6)
  public '_directories' => 
    array
      0 => string 'modules' (length=7)
  public '_directory' => string 'modules/' (length=8)
  public '_module' => string 'html/' (length=5)

追記2009.09.10
__FUNCTION__ で現在実行しているメソッド名を取得できる・・・・メモ〆(。。)

Aptana

Aptana

現在、MacbookPro環境で使っています。
移動中の作業の為に、作成したローカル上の開発環境が想像していたよりも快適で、
ここ半月ほどは、Mac上で開発作業を進めています。

半月使用の感想

思っていたよりも、メモリの消費量が大きい。
Parallelsを立ち上げて、Dreamweaverって組み合わせよりは健全なので、許容範囲内かなと思う。

広い画面で快適
外付けモニタ30インチ+外付けキーボードでの作業が、とても快適(Aptanaに限らないかもだけど)
広い画面でエディタは本当に快適。
今までノートのモニタだけで使っててごめんなさい(これもノートに関してのことなので、Aptana関係ないかも)

webに関連する機能だけのeclipse的機能が素敵
ごてごてっと機能が乗ってないのが素敵。わかりやすい。
svn,phpエディタと、一番使う機能が充実してる。
CSSのエラー結果が、エラーパネルに表示されてるのが便利。
(font-familyの設定値で日本語が入ると、間違ってなくてもエラーが出るのはちょっとなんとかしてほしい気はする)
htmlの補完はまぁまぁ。スニペットをもう少し使いこなすと、もっと良い感じになる予感がある。
検索関連の動作は、eclipseも同じだけどもあまり好みではない。
Dreamweaverのページ内の検索が優秀すぎる為にそう感じるのかもしれない。
ソース上に記述してるTODOがタスクに表示されて、クリックでたどり着けるのはとても便利。

追記:2009.07.26
そして再びDreamweaverをWindowsで使い始める・・・・
なんて快適なんだ!!!と感動するわけで・・・・orz
検索機能がやはりとても便利。

追記:2009.07.27
Windows上で、AptanaとDreamweaverの両刀での作業をはじめてしまったわけでして・・・・
なんてダメ人間orz

追記:2009.8.14
すっかりDreamweaverに戻りました。
AptanaはPHPのコード保管は、確かにとても便利なのだけれど、やはり手に馴染んでるというのはなかなかに強いです。

追記:2009.08.22
Windows版safariがリリースされた頃、日本語が混ざってると文字化けが発生するということがあった。
それを思うと、フォント名も英数字のみで、日本語があればエラーを出すのは正しいのかもしれないと思いなおした。
Aptanaすごいな!

メモ LightNEasy

20090707.jpg

http://www.lightneasy.org/index.php
データベースを使わないCMS

class構成
テンプレートにidはなし。
全てclassで構成されている。
LightNEasy図

タグまとめ
http://manual.lightneasy.org/code.php
http://manual.lightneasy.org/modules.php
http://manual.lightneasy.org/templates.php
http://lightneasy.bbfriend.net/03_template_03.php

追記2009.08.31
なかなか面白いです。
つくりは少々雑い部分はありますが、デザイナーがとてもデザインを作りやすい構造です。
日本語対応をしているサイト:http://www.project-light.net/

開発に参加をしています。

[メモ] xoops themeを眺めてみる

xoopsテーマ(HTMLから想像)
Package_Legacy_2_2_0_20090628_2.zipをダウンロード。
themeを眺めてみた結果図

body以下の1層目はlayout,centerBlocks,footerbarの3つに分かれている。
層ごとに色をつけてみた。 

  • 1層目グレー
  • 2層目ブルー
  • 3層目オレンジ

インストールされた直後には、centerBlocksは使われていない。
< {if $xoops_showcblock == 1}>
使用されない場合もある。

CSSがいくつかのファイルに分かれている。

  • common.css
    基本設定ファイル・・・HTMLタグ、classに対しての設定
  • layout.css
    大まかなレイアウトに関する設定
  • menu_blocks.css
    ul#ID名等、メニューに関する設定っぽい
  • style-rightcolumn.css
    floatの設定#sideの位置、サイズ等やはりレイアウトに関する設定っぽい
  • style-leftcolumn.css
    style-rightcolumn.cssと設定項目は同じ
  • style.css
    他のCSSファイルを取りまとめるファイル
    style-leftcolumn.cssがコメントアウトされていて、ここでfloatの設定をどちらのファイルにするか決めるみたいだ。
  • item.css
    アイテム系設定 class名にitemで始まるものの設定が記載されている。

Cubeではない古いのを触った頃よりも、すっきりしてる気がするw

すこし触ってみた的

感想
想像していた以上に作業早かった。
とりあえずヘッダフッタ以外はそのままデェフォルトのテーマ素材のまま。
素直なテンプレート〆(。。)
あとはCSSから詳細な画面図を作れば、良さそう。
追記
確かに綺麗なHTMLを吐き出してはいるんだけども、
h1とかh2の、見出し的なタグがないように思った。
文書としては、見出しはほしいなぁ。
ひょっとしたら、見出しは好き勝手していいよってことでXOOPSはルールとして強制しないって事なのかもしれない〆(。。)

・・・・さらに追記

新規ブロックでブロックを追加した後の図
XOOPS Cube Legacy 2.2 alpha

  • ID名は紺色の文字
  • CLASS名は茶色の文字
  • body以下の階層は数字のカラーを参照

ちょっとだけ、想像してたのと違ってたw
やはり図にしてみるのはとっても大事〆(。。)

あとはサイトを実際に作ってみて、いじってみないとわからないかなぁ・・・・
とりあえずモジュールを探してみるデス。
http://xoopscube.jp/module

追記:蛇足でWordPress:2009.07.04 20:34
気になったので、最新のwordpressをダウンロードしてhtmlからcss図を作ってみました。
wordpressはheaderの中にh1があり、見出しタグが要所で使われている。
wordpressのデェフォルトテーマ

WORKS.NEKOGET.NETのデザインを変更。

旧デザイン

WORKS.NEKOGET.NETのデザインを変更しました。
ヘッダとフッタをブログとそろえて、統一感を出してみました。

以前のものは、全体が重い色合いだったため、
余白のたくさんある表示にしていましたが、すっきりとしたデザインに変更したため余白が気になり始めました。この部分も順次対応していこうと思っています。